「今年こそ早くやろう」と思ったのに進まなかった飲食店オーナーへ

確定申告の準備が止まってしまった方へ。
今からでも間に合います。

- 確定申告が終わったら少しずつ入力しよう!
- レシートも溜めずに毎月整理しよう!
- 今年こそ余裕を持って申告しよう!
そう思っていたのに
- 気付けばレシートはレジ袋の中
- 会計ソフトに入力も途中まで
- 売上は入れたけれど、経費はそのまま
そんな状態になっていませんか?
でも、それは珍しいことではありません。
飲食店のオーナーは毎日やる事がいっぱいです。
営業、仕込み、買い出し、スタッフ対応。
確定申告の準備は、どうしても後回しになりがちです。
飲食店の申告準備が止まりやすい理由
飲食店の確定申告は、他の業種より複雑です。
- 現金売上
- カード決済
- QR決済
- 軽減税率
- インボイス対応
- 棚卸し
- 賄いの処理
- 開業費や設備投資の処理
やることが多く
途中で手が止まってしまう方も少なくありません。
今からでも間に合います
一番もったいないのは
「どうしよう」と思いながら一人で抱え込んでしまうことです。
時間が経つほど記憶は薄れ
資料探しにも時間がかかります。
だからこそ、気付いた今が動き出すタイミングです。
確定申告おまかせプランとは

- 会計ソフトの入力が途中でも構いません
- レシートが整理できていなくても問題ありません
- 何から手を付ければいいのか分からなくても大丈夫です
確定申告おまかせプランでは
帳簿整理から申告書の作成・提出まで、飲食店専門の税理士が対応します。
あなたは必要書類をご準備いただくだけ。
確定申告のために休日を潰したり、
夜中まで数字とにらめっこしたりする必要はありません。
おまかせプランで得られる3つの安心
面倒な作業から解放
入力や整理に追われる時間が減ります。
間違っていないかという不安から解放
飲食店特有の論点も含めて確認します。
本業に集中できる
空いた時間をお店のために使えます。
よくある質問
-
会計ソフトの入力が途中で止まっています。それでも大丈夫ですか?
-
はい、大丈夫です。
実際には、入力が途中で止まった状態でご相談いただくケースは少なくありません。
まずは現在の状況を確認し、どこまで入力されているのか、何が不足しているのかを整理するところから始めます。
-
freee会計のデータは使えますか?
-
はい、ご利用いただけます。
途中まで入力されたデータでも問題ありません。
不足している部分や確認が必要な部分を整理しながら進めていきます。
-
レシートや領収書が整理できていません。
-
大丈夫です。
「レジ袋に入ったまま」という状態でご相談いただくこともあります。
必要な資料を確認しながら進めますので、ご安心ください。
-
開業初年度でもお願いできますか?
-
もちろんです。
むしろ開業初年度は
- 開業費
- 設備投資
- 減価償却
- インボイス対応
など、判断が必要な項目が多くあります。
初年度だからこそ、早めの相談をおすすめしています。
-
遠方でもお願いできますか?
-
はい。
全国対応しています。
資料のやり取りやご説明は、オンラインや郵送で対応可能です。
飲食店専門だから分かる、申告前の落とし穴

私がよく見かけるのは
「入力は終わっているのに申告できない」
というケースです。
- 棚卸しが終わっていない
- 賄いの処理が抜けている
- キャッシュレス売上と入金額が一致していない
- 開業費の処理に迷っている
このような状態では、数字を入力しただけでは申告できません。
飲食店専門だからこそ、最後のワンピースを素早く見つけ、申告を完了させることができます。
令和9年1月末まで早割受付中
毎年、確定申告が近づくにつれてご相談が増えていきます。
そのため、受付可能な件数に達した時点で、新規受付を終了させていただいております。
早めにご相談いただくことで
余裕を持ったスケジュールで進めることができます。
通常価格より5万円引き
早割価格 15万円(税抜)
※令和8年開業の方は、営業している月数(端数切上)万円
※申告書提出後のお支払いです
「まだ大丈夫かな?」
と思った今が、一番相談しやすいタイミングです。
まずはお気軽にご相談ください
確定申告の準備は、早く始めるほど楽になります。
とはいえ
忙しい毎日の中で後回しになってしまうことも珍しくありません。
だからこそ、一人で抱え込まずにご相談ください。
現在の状況をお聞きしたうえで、どのように進めれば良いのかをご提案いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

